2022年12月16日(金)〜12月24日(土)

AM11:00〜PM7:00まで

日曜休廊 / 最終日PM4:00まで

井関 周

1954年神奈川県生まれ

創形美術学校卒

美術修復家(美術品修復 平安堂代表)洋画家

糸井 邦夫

1948年京都生まれ
武蔵野美術大学卒業
第1回現代童画展より48回展まで連続出品中。
各種コンクール・グループ展出品多数。
尾崎放哉の詩・糸井邦夫木版画展各地で開催。
糸井邦夫情景画展2009年より連続開催中。

小野田 維

技法 油彩テンペラ混合技法

絵を描くことは、集合無意識の底から響いてくる子守歌に耳を澄ますこと。
誰もが懐かしさをおぼえる、その歌のインスピレ-ションを絵に表現するこよ

北見 隆

1952年東京生まれ

1976年武蔵野美術大学商業デザイン科卒業

書籍装丁、挿画、絵画、版画、立体作品制作宝塚大学新宿キャンパス イラストレーションコース教授

清田 範男

コンセプトは「朽ちゆくものの残照」

国井 節

- エネルギーとの対話-

陰と陽、天と地、立体と平面など様々な形の相反するエネルギーを持った何かを時間の流れを行き来しながら融合・対話させ、キャンバスという空間で音を奏でるように表現したい。

清水真理

1972年生まれ。

多摩美術大学美術学部二部芸術学科映像コース卒業。

在学時より映像、人形制作開始。バンドMUCCやSukekiyo、BSフジ「ブレイク前夜」テレビ東京「東京交差点」出演。

建石修志

949年東京生まれ。1972年東京藝術大学美術学部VD専攻卒業。

『凍結するアリスたらの日々に』に始まる鉛筆による作品、『標本箱の少年』に始まる油彩・テムベラの混合技法による作品、箱によるオブジェ、コラージュの作品制作と並行して、中井英夫、久世光彦、皆川博子など小説の挿画、また、書籍の装丁は400冊を数える。『凍結するアリスたちの日々に』『leaf/poetry-紙片の狭間に』などの画集、『鉛筆で描く』などの技法書、ほかに『月』『幸福の王子』『不思議・鏡の国のアリス』などの絵本の仕事も多数手がける。

角井典子

デザイナー、美術家。

東京藝術大学卒。80年代よりCF美術、舞台美術、空間デザインなど幅広いクリエイションに関わる。

ヴェネツィアに通い、以来小さなエネルギーで豊かに暮らす都市型スローライフ「ヴェネツィア的生活」を実践。

作品制作は、VOX ANGELICA〜天使の声のシリーズ。世界を浄化する天からのよい知らせ「福音」でありたいと願いながら女性像を描き続けている。

展示中の作品はオンラインショップ(base)でご購入いただけます。
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